カテゴリ アオリ関連パーツ 工具箱関連パーツ シャーシ関連パーツ ダンプパーツ・ダンプ部品 ダンプ自動シート掛け クイック 扉・観音扉関連パーツ フェンダー関連パーツ フック各種 その他架装パーツ ランプ各種 テールランプ トラック用品その他 燃料タンク関連パーツ 電装補修パーツ キャブ内スイッチ 表示板 トラックの反射板はどこにつける?~YMD通信vol.48~ いつもヤマダボディーワークスをご利用いただきありがとうございます! トラックボディに関するコンシェルジュのレセキ芳乃です。 今回はトラックに必ずついている反射板を深堀りしていきます。冬至から日が経つにつれて日中の日が長くなっていきます。 ヤマダボディーワークスのある静岡県では地域によりますが、今の時期17時00分位には暗くなります。そんな中、反射板が活躍するのではないでしょうか。車両の形や大きさを他のドライバーに視認させるために設置されています。 特にトラックのように大きな車両は、遠くから見ると見えづらくなることがあります。反射板は、ライトに反射して車両を目立たせ、他の車両や歩行者に注意を促します。これにより、事故を未然に防ぐことができます。 法的にもトラックに反射板を設置することが義務付けられています。特にトラックの後部や側面には、一定の基準に従った反射板が必要とされることがあります。 これらは交通法規に基づいて安全を守るための重要な要素となっています。反射板の保安基準や取付位置、色など読んでいくと面白い内容なのでぜひ最後まで読んでください。 それでは今回も、日頃お世話になっておりますメルマガ会員のみなさまへ おすすめ商品お役立ち情報をお届けしていきます。 ・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・ 今日は、「トラックの反射板の保安基準とは?取り付け位置や規定の色を徹底解説! 」について トラックには、安全性の確保のために反射板(リフレクター)の取り付けが義務付けられています。 反射板は法令によって色や取り付け位置などが決められており、トラックの大きさや種類によってもルールが異なります。 まずはブログを、ご一読ください。 → 詳しく見てみる <今月のPICK UP商品> 丸型反射鏡/リフレクター 101E 橙 (ECE認証取得品) ECE認証を取得したテープ式の丸型反射鏡です。 264円 商品コード:5492306 → 商品を見る <あわせて見ておきたい商品> トレーラーにはトレーラー用の三角反射鏡/リフレクターが必須です。 三角反射鏡/リフレクター 106E 赤 (ECE認証取得品) トレーラー用 660円 商品コード:5492332 → 商品を見る 丸型反射鏡/リフレクター 26-108-003 白 穴付 (ECE認証取得品) 286円 商品コード:5492313 → 商品を見る 反射板は、ライトのように光を発するのではなく、周囲の光を反射させる部品です。素材は樹脂で、コンビネーションランプと一体になっていることもあります。反射板は「反射器」や「反射板」、「リフレクター」とも呼ばれることもありますが、全て同じ意味です。 ご相談、在庫確認など、弊社までお気軽にご相談ください。 ヤマダボディーワークス カタログ2025価格改定版 総合カタログの2025価格改定版が完成しました。 ※システムの仕様で1円と表示されておりますが、実際に料金は発生しませんのでご安心ください。 市光のドラレコ一体型モニター・HDカラーモニター・HDカメラ・バックセンサーが新掲載!ノウハウ集も掲載しました。 カタログを見る 最後までお読みいただきありがとうございました。 次回の配信予定日は2026年2月4日(水)です。 このメールは、メルマガ会員のみなさまへお届けしています。 配信停止をご希望の方は、以下のURLをクリックし、リンク先のページにて メールアドレスを入力のうえ、「購読解除」ボタンを押してください。 ▼メールの配信停止用のURL https://www.yamadabody.co.jp/plugin/view/_action/newsletterHosting/subscribeFlag/Unsubscribe ※メールの送信用システムとして「sender.live-commerce」を使用しているため、このメールには返信できません。 ご連絡は、以下のメールアドレス宛にお送りいただけましたら幸いです。 お問い合わせ用メールアドレス:order2@yamadabody.co.jp 発行:有限会社 山田ボデー工業所 〒420-0812 静岡県静岡市葵区古庄2丁目20番55号 お問い合わせ専用TEL:054-261-7748 インターネットご注文専用FAX:054-261-7785 Web:https://www.yamadabody.co.jp/ \公式Instagramアカウント開設しました/ 製品案内やお客さまの事例など発信していきますので、ご覧いただけるとうれしいです。 【公式】Instagram 【公式】YouTubeチャンネル 【公式】Facebook